中本隆志 本文へジャンプ
            平成30年7月16日更新

西日本を中心に、広い範囲が被災したこの度の豪雨により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
被災地域の一日も早い復旧・復興の為に、国・県当局と力を合わせ、全力で活動して参ります。




(南区内被災地を自民党 岸田政調会長と調査活動)


     広島県の底力、全力前進!

   次の世代に広島県の勇気、元気、誇りをつなぎます。>

■皆様方には、平素より私の活動に対し、変わらぬご支持、ご支援をいただき、誠にありがとうございます。皆様の変わらぬ温かいご協力のお陰で、現在県議6期目の活動に張り切って取り組ませていただき、県議会の自民党系会派が統合し、最大会派となった自民議連(議員30名所属)の会長として、山積する諸課題解決のために日夜懸命の活動を続けております。
引き続き、今後とも、広島県政発展のために全力を傾注してまいりますので、何卒変わらぬご指導、ご鞭撻を賜りますよう心よりお願い申し上げます。



(写真:MAZDA ZOOM-ZOOMスタジアム広島にて、父 中本弘と共に)


(写真:新年度予算知事要望→知事室にて)


            
               
県 政 刷 新
 
        

今だけじゃなく、ずっと続く根拠のある安定した安心を目指し責任ある行動力で必ず県民と県政をつなぎます。




近年、我が国は長引く経済の低迷とこれに起因する財政状況の悪化に加え、小子高齢化による本格的な人口減少社会を迎えており、一刻も早く、これまでの価値観や仕組みを根底から見直し、新たな時代を切り開いていかなければならない状況にあります。そうした時代背景の中で、我が県は平成28年5月のオバマアメリカ合衆国大統領の来広以来、今一度、世界平和を象徴する都市として再認識され、観光客が急増し、それに加え雇用・所得環境の着実な改善など、景気の動向も緩やかに改善してきております。今まさにこの大きな変化の渦の中で、これを絶好の好機と捉え、本県の強みを最大限に活かした広島方式の取り組みを進めていく事こそ、次の世代に広島県の勇気・元気・誇りを繋いでいけると私は確信しております。今後とも、これまで県議として活動してきた6期24年の経験を活かし、県議会最大会派自民議連の会長としてのスタンスをフル活用し、初心を忘れることなく、熱い思いで全力で頑張ります。何卒、引き続きよろしくお願いします。
                       
                   広島県議会 自民議連 会長
                         中 本 隆 志

志士一生(ししいっしょう)